 |
 |
 |
第2回すいたティーンズクラシックフェスティバル<本選>
ピアノ,弦楽器,管楽器によるティーンズの演奏
特別出演:釜洞祐子(ソプラノ)
※鈴木陶子は審査員として参加しました。
本選結果速報 |

すいたメイシアター |
鈴木陶子の
おもしろふれあいクラシック
第5弾 |
|
ピアノリサイタル「星と、月と、希望の光」
|
無事終了しました。
ご来場の皆様に心より厚く御礼申し上げます。 |
2011年8月27日(土)14:00開演(13」30開場)
吹田市文化会館メイシアター中ホール
★プログラム★
”きらきら星変奏曲” モーツアルト作曲
〜フランスの歌曲「ああ、お母さん、あなたに申しましょう」による12の変奏曲〜
ベルがマスク組曲 (ドビュッシー作曲)
1.前奏曲2.メヌエット 3.付きの光 4.パスピエ
ピアノソナタ第3番 ろ短調 作品58 (ショパン作曲
 |
おもしろ・ふれあいクラシック・シリーズ
第4弾 |
〜ピアノ連弾による音と絵画の物語〜
「ピーターと狼」
|
5月29日(日)午後2時
無事終了しました。
ご来場の皆様に心より厚く御礼申し上げます。 |
 |
| ●画面をクリックするとYouTubeでその一部がご覧になれます。 |
| ★ご来場者さまのお声 |
●すばらしい企画でした。それに、いつものことながら陶子さんのお話に魅せられます。大勢の人に対してもさり気なく話しかけるような話術はさすがに経験豊富だなと感心します。これからもこのようなおもしろ・ふれあいの企画を続けて下さい。心待ちにしております。(京都Oさま)
●コンサート大成功おめでとうございます。趣向を凝らした楽しいひと時でした。それにしても陶子さんは絵を描かれるのは大変だったでしょうね。これまたご苦労様です。(大阪Tさま)
●K子さんからとっても素晴らしいコンサートだったとお聞きしました。絵も素敵で、陶子さんは、色んな才能をお持ちのようだともおっしゃっていました。私も、機会があれば是非陶子さんのコンサートにお伺いしたいです。(Yahoo:P様)
●十分なご挨拶もしないまま失礼しました。前々からクラシック音楽も耳に訴えるだけでなく、視覚にも訴えることで理解を促進することが大切だなーと思っておりました。神戸フィルやセンチュリー交響楽団は開演前に指揮者が演奏曲の解説をしゃべくりでやるのですがもっとやり方があるだろうとも思っておりました。陶子さんの音楽会はさらに加えて視覚に迫るプレゼンテーションツールを使って周辺の音楽史などを分かりやすく解説されるので特に今からクラシックに近付こうとする方にはよい効果(音楽を単独の楽曲ではなく立体的に理解する)を持つと思います。感心しています。また今回は「ピーターと狼」で陶子さんの絵の才能も素晴らしいものがあることを見せていただきました。手間も暇もかかるけれども、この路線を継続されてアピールしていかれたらいかがかと思います。盛会本当におめでとうございます。(大阪Kさま)
●コンサートが無事開催されおめでとうございます。雨天のため当日客が少し減ったのではないかと思われましたがピアノ連弾は少し前の方で聞かせて頂き迫力がありました。また、挨拶も落ち着いて堂々としており、さすがと言う感じでした。ピーターと狼は お子様向けで分かりやすくまとめられており、プロジェクター操作も良かったと思います。
今後も 楽しみながら 頑張って頂きたいと思います。(大阪Yさま) |